KUL
現地時刻
クアラルンプール空港(KUL)、マレーシア。
13分前時点の運航掲示板状況:今後出発予定の162便のうち、2便が15分以上遅延しています。
· 掲示板に出発便196件
- 00:15CA872搭乗中
- 00:203U3994搭乗中
- 00:25HO1354搭乗中
- 00:30AK114搭乗中
- 00:40MU2970定刻
- 00:453U3774定刻
- 00:555J502定刻
- 01:20CZ5036定刻
- 01:25MU796定刻
- 01:30CZ5080定刻
- 01:40AQ1272欠航
- 02:15SV841定刻
- 02:15OD372定刻
- 02:15EK343定刻
- 02:20CZ8072定刻
- 02:30MF858定刻
- 02:45CX732定刻
- 02:55AK170定刻
- 03:05ZH334定刻
- 03:10MH164定刻
- 03:30FM814定刻
- 04:05SC8078定刻
- 04:05MU858定刻
- 04:10HO1564定刻
- 04:40BG387定刻
- 05:00AK112定刻
- 05:109C7576定刻
- 05:30RA416定刻
- 05:456E1032定刻
- 06:00AK5108定刻
KUL空港について
クアラルンプールからの便が毎日運航していない目的地
航空会社はクアラルンプールから94の目的地へ毎日運航しており、さらに22の目的地へは週の特定の日のみ運航しています。 就航先が最も多いのは月曜日(107)、最も少ないのは日曜日(104)です。
| 目的地 | 運航曜日 | 出発 |
|---|---|---|
| バンジャルマシン (BDJ)JT · AK | 月、火、木、金、土 | 07:15、その週にあと2便 |
| バリクパパン (BPN)AK · MH | 月、火、水、金、土、日 | 06:00 / 15:55 |
| タシケント (TAS)OD | 月、火、水、金 | 17:00 / 17:10 |
| アルマ・アタ (ALA)D7 | 火、水、木、土、日 | 12:45 |
| アムステルダム (AMS)KL | 月、火、木、土、日 | 23:55 |
| ブリスベン (BNE)MH | 火、木、金、土、日 | 20:40 |
| ニャチャン (CXR)AK | 月、火、木、土 | 10:10 |
| 杭州(ハンチョウ/ハンジョウ) (HGH)D7 | 月、水、金、土 | 07:40 / 16:50 |
| シアヌークビル (KOS)AK | 月、水、金、日 | 12:15 |
| 桂林 (KWL)AK | 月、火、木、土 | 07:15 |
| リヤド (RUH)SV | 月、火、木、土 | 13:00 |
| イスタンブール (SAW)D7 | 月、水、金、日 | 10:00 |
| 汕頭 (SWA)AK | 月、水、金、日 | 10:55 |
| 西安 (XIY)D7 | 火、水、金、日 | 19:05 |
| アルジェ (ALG)AH | 月、木、土 | 15:30 |
| ディリ (DIL)OD | 月、水、金 | 02:15 |
| カラチ (KHI)OD | 火、木、土 | 17:00 |
| 貴陽 (KWE)AQ | 水、金、日 | 19:35 |
| ヴィエンチャン (VTE)AK | 火、木、土 | 07:10 |
| アシハバード (ASB)T5 | 水、木 | 04:40 / 19:15 |
その他2か所の就航地は運航頻度が低くなっています。
現行スケジュール期間における、2026年7月27日時点の航空会社時刻表です。個別のチャーター便および季節運航便は、掲載されていないか不完全な場合があります。
クアラルンプールへのアクセス方法は?
クアラルンプール国際空港は市中心部から南に離れたセパン地区にあり、空港鉄道の特急・各駅列車、リムジンバス、市内バス、タクシー、配車アプリでアクセスするのが一般的です。深夜や大きな荷物がある場合はタクシーや配車が便利で、周辺都市へ向かう長距離バスやレンタカーも利用できます。
クアラルンプールのターミナルはどう分かれていますか?
旅客施設は主に第一ターミナルと第二ターミナルに分かれ、第一は大手航空会社や国際線、第二は格安航空会社の利用が多い構成です。両ターミナルは離れているため、乗り継ぎでは航空券の発着ターミナルを必ず確認してください。チェックイン、保安検査、出入国審査はターミナルごとに行われます。
クアラルンプールから出発する際のヒント
国際線は出発のかなり前に到着し、繁忙期、祝日、巡礼や学校休暇の時期はさらに余裕を見てください。出入国審査や手荷物検査の列が長くなることがあります。熱帯の雷雨で交通や運航が乱れる場合もあるため、乗り継ぎ時間を詰め過ぎず、端末や案内表示で最新情報を確認しましょう。